Cosmetologies of Taoism and Ayurveda   本文へジャンプ
  薬草ギャラリー

アーユルヴェータの薬草や北欧・南米等の珍しい薬草をアップしています。 これらは全て当協会で取り扱っているものです。

アシュヴァガンダ

名前の由来は「馬のパワー」って意味とのこと。

紀元前千年以上前のインドで一番パワーがあったのは馬。

このアシュヴァガンダの葉のお茶を飲むと馬の力が授かるからそう命名されたとのこと。

さらに記憶力をUPする成分が入っているらしいことが学術研究で最近わかりました。
他には、アンチエイジング、美肌、うつ病等に効果があります。
インド人参と呼ばれ、アーユルヴェーダでは漢方の朝鮮人参と同様の重要度で扱われています。

            


バコパ・モンニエリ

古くから天然の向精神薬として珍重されてきたハーブです。有効成分であるバコパサイトの、脳内の酸化を防ぐ働きにより、記憶力や学習能力が向上するとされています。不眠や不安、ストレス緩和、認知症などにも効果があるそうです。
                  
        

ビンカミノールアリゲン テオ・バリエガータ

赤血球の柔軟性を向上し、血小板の凝集を押さえることによって、脳の血行を良くし ます。更に、脳のエネルギー生産を高め、脳の神経細胞が分泌する神経伝達物質の働きを高めることによって、多面的に脳の機能を活性化してくれます。高齢者 の知的能力の維持はもちろん、若い世代の知的能力を高める面でも役立ちます(はてなダイアリーより抜粋)


認知症防止や記憶力UPの効果があります。

             

マカ

言わずと知れたサプリメントとしてとても有名なマカ。
疲労回復、体質改善、不妊治療、更年期障害、眼精疲労、肩こり等々。効果絶大の薬草ですね。ペルー政府が外貨確保のために輸出制限をしているので、日本では粉末状のものかサプリメントとしてしか入手できません

                 
             


ムクナ・プリエンス

これはソラ豆みたいな実のできるマメ科の植物です。
アシュワガンダーと同様に精神疾患の治療に効果があります。

他の効能としては、精神強壮作用、血液浄化作用があります。

アーユルヴェーダでは非常に珍重されています。


                   







順次掲載予定です。







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